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マスターズ甲子園

マスターズ甲子園の予選で地元へ

予選は変則ダブルヘッダー
前半5イニングが若手、35歳以下だけの出場です。
後半4イニングがアダルト同士の対決。
だいたい後半荒れる。

1試合目

3番ショートで出場。
今までの基本を大切に打席へ「ショートに強いゴロを打つ」イメージ。

1打席目
1アウト3塁のチャンス。追い込まれてフルカウントからの高めの速球を
センターに犠牲フライ。仕事果たせてほっ。
意識をショートゴロに置いていた分、泳がなかった。

2打席目
やや差し込まれて左中間へのフライ。もう少しでポテンだったのに

3打席目
フライ2つ続いたこともあり、たたく意識を強く持つ。
ただエンドランのサインが出たので、チームバッティングに徹する。

結果ノーヒットも。若手5イニングの3点差リードに貢献。
守備は5イニングにも関わらず、よく飛んできた。
ゴロだけで4つ、フライ1つ、ゲッツー2つ。
1歩目が切れていたのと、グラウンドが最高に守りやすい環境で完璧に処理。

試合も、アダルト打線が爆発して、終わってみれば圧勝。

打撃は手首の返しが最近遅れ気味。
そのため、フライになる。
手首の返しは難しい技術だが、少し返しを早くしたい。
そのための、意識は、叩く意識でちょうどよさげ。


2試合目
同じく3番ショートで出場。腰の回転とたたきを意識。

1打席目、広めのストライクゾーンに苦しみ、2ストライクからの戦い。
フルカウントまで粘るも、最後はインコースまっすぐにドン詰まりセカンドゴロ。

2打席目
積極果敢に打って、芯をくうも、ファースト真正面。
打球は良かったので残念。

守備は1つのみ。ピンチでのセンターよりのゴロ。
丁寧に捕球してスロー。

アイソメトリックトレーニング開始後、
肩の痛みもマシに、痛くても回復が早くなってきた。

試合は2-2のまま後半へ。
アダルトイニングは、シーソーゲームに。
最終回に、ついに逆転に成功してそのまま勝利。

2連勝で次につなげた。
朝から晩まで野球して、帰りは飛行機で帰宅。
そんな、野球バカな1日。


通算成績
打率 67-23 .343
守備率 85-4 .953
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[ 2014/09/13 20:39 ] 個人成績(更新中) | TB(0) | CM(0)
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小学校~大学まで野球部一筋。
大学院、社会人になってからも
クラブチームに所属する野球人です。

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