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いいスパイクとの出会い

金具スパイクにも、たくさんの種類がありますね。


高校時代はずっと黒スパイクだったので、
大学に入ってから、白スパイクを履けたのは嬉しかったですね。

さて、金具スパイクの代表的な素材としては、
合皮、牛革、カンガルー革でしょうか。

丈夫で安い合皮素材、
軽くてしなやかなカンガルー革、
牛革はその中間という感じです。

靴底も、
ビスで金具をとりつける交換可能なタイプと、
釘でとりつける軽さ重視のタイプ(試合用)があります。


僕個人は、グローブと同様、様々なメーカーのスパイクを使って来ました。


そこでわかったこと、それは

スパイクだけは安物を使ってはいけない ということ。

足元はすべてのプレーの根幹です。
革が固いスパイクでは、足首を捻挫します。靴ずれを起こします。
守備、走塁、打撃、すべてに影響を与えます。

逆に、軽くてしなやかで足に合ったスパイクを見つければ、
すぐにパフォーマンスがあがるかもしれませんよ。


僕がこれまで履いてきたのは、
ミズノに、アシックスに、ゼットに、SSK、そしてハタケヤマと。

その中で、いいスパイクに巡り合えたのはSSKが多かったです。
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小学校~大学まで野球部一筋。
大学院、社会人になってからも
クラブチームに所属する野球人です。

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